NPO法人クロスフィールズでは、新興国の留職プログラムでグローバルに活躍できる人材の育成、企業・行政の新興国進出を支援します。

新興国「留職」プログラム

主な導入企業
(2015年11月時点 累計社数25社)

STANLY TERUMO iSiD TRIUMPH NISSAN JT NEC House HAKUHODO Panasonic HITACHIシステムズ HITACHI 日立ハイテク 日立ソリューションズ

導入企業の推移と主幹部署

導入企業数と派遣者数

主幹部署

派遣国

 

参加者の属性
(2015年5月時点 累計派遣者数67名)

性別

年齢

職種

派遣期間

導入企業の皆様の声

株式会社日立総合経営研修所 山口 岳男様

株式会社日立総合経営研修所

代表取締役社長(元 株式会社日立製作所 人財統括本部 副統括本部長)
山口 岳男様

リーダーが質的量的に圧倒的に不足しています。リーダーの育成は企業にとって最大で喫緊の課題です。成功の鍵は若いうちから自ら自己を磨き、志を持つ人を目指すことです。こうした点で、留職プログラムは自分の価値観を見つめなおして、社会との関わり、人との関わりを深く学び、真のリーダーとして旅の出発点に立つという点で極めて秀でているプログラムです。このプログラムを通じて各人に突然変異が起こることを 期待しています。

株式会社電通国際情報サービス(ISID) 今村 優之様

株式会社電通国際情報 サービス(ISID)

人事部 
今村 優之様

これまでの海外派遣型の研修と言えば、既存のスキルを高めるためのトレーニー制度のような「実務型」の研修や「語学研修」が多かったと思います。又、新興国に社員を派遣する研修もあるようですが、精神修行を主目的にしたような研修や「ボランティア」的な要素が強い研修がほとんどでした。 留職プログラムは、こうした研修プログラムとは異なり、本業を通じて社会課題解決をするという新しいスキームで、当社の経営理念にも合致した研修プログラムです。 ここ最近、特に若手社員を中心に、社会課題に対する関心が高まっていると感じることが多く、彼らのキャリア観にもフィットした育成施策としても、留職プログラムに対する期待は非常に大きいです。

 

メディア掲載/受賞歴

メディア掲載

テレビ

・BS JAPAN 「日経プラス10」
・NHK総合「おはようにっぽん」
・BS-TBS「週間報道局」 他

新聞・雑誌

・日本経済新聞
・労政時報(2014年4月号)
・ハーバードビジネスレビュー
 (2014年10月号「CSV経営」特集) 他

Web

・東洋経済オンライン
・ダイヤモンドビジネスオンライン
・日経Biz College 他

受賞歴

導入企業数と派遣者数
Japan Venture Awards 2015
グローバル人材育成支援特別賞
(2015年)

主幹部署
日経ソーシャル
イニシアチブ大賞
新人賞(2014年)

主幹部署
日本の人事部
「HRアワード2014」
優秀賞(2014年

派遣国
HRチャレンジ大賞
奨励賞(2013年)

留職プログラムにご関心をお持ちの皆さまへ

・留職プログラムの導入にご関心をお持ちの企業のご担当者様
・留職プログラムにご関心をお持ちの企業にお勤めの方

詳細なご説明をさせて頂きますので、お問い合わせフォームにてご連絡下さい。