NPO法人クロスフィールズでは、新興国の留職プログラムでグローバルに活躍できる人材の育成、企業・行政の新興国進出を支援します。

新興国「留職」プログラム

社会課題に取り組む新興国のNPOや企業とともに、本業を活かして課題解決に挑むプログラム

プロジェクト事例

プロジェクト事例

留職者:渡邉岳夫さん(当時34歳)
ハウス食品グループ本社 研究職 

派遣国
インドネシア
派遣期間
3ヶ月間
プロジェクト事例


若者の力を活用してインドネシア
農村部の発展を支援するNGO


農村部の農業従事者の収入を
増やす支援を行いたいが、
具体的な手立てが見つかって
いない


村人たちやNGO職員との議論
を通じ、地域特産の農産物を
加工した新たな商品を企画・
開発


地域特産のグアバを使った2つの
新商品(ハーブ茶とドレッシン
グ)を開発。更に、加工方法を
村人たちに伝えるワークショップ
を実施

渡邉さんの留職の模様は以下にある動画でもご覧頂けます。

動画でわかる「留職プログラム」

留職プログラムにご関心をお持ちの皆さまへ

・留職プログラムの導入にご関心をお持ちの企業のご担当者様
・留職プログラムにご関心をお持ちの企業にお勤めの方

詳細なご説明をさせて頂きますので、お問い合わせフォームにてご連絡下さい。