NPO法人クロスフィールズでは、新興国の留職プログラムでグローバルに活躍できる人材の育成、企業・行政の新興国進出を支援します。

【メディア】自治体国際化フォーラム8月号につくば市職員の留職についての記事が掲載されました

2019.08.03

  • 自治体国際化フォーラム2019年8月号に、クロスフィールズのプロジェクトマネージャー 荒井 淳佑 の寄稿記事、「つくば市役所との留職プログラムでの協業でみえたコレクティブ・インパクト」が掲載されました。
    昨年、地方自治体からの初の派遣として実施された、つくば市職員の留職。「持続可能都市つくば」の実現のためのリーダー人材育成を目的として、2人の職員がインドとインドネシアの社会的企業とNGO派遣されました。留職先からの高い評価と共に目覚ましい成長を遂げた2人は、「市民が”出来る”を実現する市役所にしたい」と意気込み、街づくりに励んでいます。共に行政との協業、そしてコレクティブ・インパクトを生み出す可能性を感じさてくれたこの事例について、ぜひご一読いただけたら幸いです。

    http://www.clair.or.jp/j/forum/forum/pdf_358/10_shiminkokusai.pdf

    http://www.clair.or.jp/j/forum/forum/pdf_358/10_shiminkokusai.pdf